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 海外でのメタボリック症候群の診断基準としては、米国高脂血症治療ガイドライン(2001年)と、WHOによる診断基準の2種類があります。

 米国高脂血症治療ガイドラインでは、下記5項目のうち3項目が該当すると、メタボリック症候群と診断されます。

 1)ウエスト(腹囲)が男性で102cm以上、女性で88cm以上

 2)中性脂肪が150mg/dl以上

 3)HDLコレステロールが男性で40mg/dl未満、女性で50mg/dl未満

 4)血圧が最大血圧で130mmHg以上、または最小血圧で85mmHg以上

 5)空腹時血糖値が110mg/dl以上

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【メタボリック症候群】

[1] 複数の危険因子

[2] 中高年男性の半数?

[3] 日本での診断基準

[4] 米国でのガイドライン

[5] WHOによる診断基準

[6] 体質と生活習慣が要因

[7] ライフスタイルの見直し

[8] 無理なく体重を落とす

[9] 予防のための10カ条

 

【四百四病の事典】

[13] ピックアップ

 

【メディカル・チェック】

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